旅行ガイドアジア

りょこうがいどあじあ 商品一覧
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ルソンばりばりサル知恵くらべ
フィリピンという国のマイナス面の一面を正直に、感じた通りに「書き殴り」したような作品。いいんじゃないですかね。少なくともこういう感情を得たことがある人も多いはず。でもフィリピンという国に慣れた人の中......
マニラどつかれ路地裏紀行
「憤慨なんたら」と一緒に買ってしまい大後悔。まず1冊読んでからにすべきと自分の愚かさにも怒りを覚えた。この作者はフィリピンと読者と出版という物を舐めすぎている。自己満足で書かかれた素人ブログ以下の内......
マニラ極楽暮らし―年金女性のフィリピン生活
フィリピンに限らず、海外年金生活に憧れを抱いている方は多いと思う。 ただ、そのほとんどが実態がわからないので本書のような経験談の書物 を参考にするのだろうが、本書はあくまで著者にとっての経験談であり......
無敵のベトナム―イラストレイテッド
この本で予習をしてから行ったたのですが、案の定むちゃくちゃ役に立ちました! 旅行に行く前には「ケッ、旅行ガイドブックに載ってる店になんか行くかよ!」なんてひねた考えを持ってましたが、この本のおかげで......
ベトナムロード―南北2400キロの旅
石川文洋氏の緻密な研究と優しい眼差しによるベトナム本の最高傑作です。 石川先輩有難うございます。そして、ご苦労様です。感謝申し上げます。...
ベトナム乱暴紀行リバイバル
1997年に出た『ベトナム乱暴紀行』の改訂版。データが最新のものに訂正され、ゲッツ板谷、鴨志田譲、西原理恵子による座談会が新たに収録されている。しかし、全体的には、ほとんど変わっていない。 ゲッ......
ベトナムよちよち歩き
3人の著者によるそれぞれの体験談は、いろんな視点から読者が判断できるので、面白い試みだと思います。 それにしても、情報が曖昧で著者の思いこみや想像のみでベトナム情報が書かれてたのが残念。 挟み込まれ......
ベトナムめし楽食大図鑑
先日、女友達5人で初ベトナムに行ってきました! 行き当たりばったりでどうにかなるでしょ精神で行ってしまったのですが、 行きの飛行機やら、前の日の夜に、ココ行きたいとか話して決めて 本に載ってるお店何......
トナムめしの旅
ベトナムのことを知り尽くした、本当のベトナムを知っている二人が書いているというのが、他の本と全く違うところです。特に伊藤忍さんはベトナム語もできて、ベトナム人とじかに話をしている。このことがこの本を......
越南勉強帖―ベトナムについてお勉強してみませんか?
なるほど…というのが、一番最初に読み終えたときの感想でした。前半は、ベトナムの文化や、言語のこと、食材のこと、屋台のことなど、ベトナムという国を多角的な視野から紹介しています。とはいっても、内容はそ......
越南不眠惰眠旅三昧
まだ日本では まるでベトナムの事など興味も持たれず、未知の世界であった頃、好奇心旺盛?ゆえか、無理難題・無謀を乗り越えて、一人旅を続ける著者。読みながら一緒にハラハラしたり、腹を立てたり、まるで自分......
ベトナムの人―揺らぎつづける「花と陽の国」
今度初めてベトナムに行きます。その前にこの本と出会えて本当に良かった。 何カ国も一人で海外にいきます。歴史なども調べて行くのですが、単にガイドブック程度です。ベトナムは人々の中では、まだ戦後中であり......
ユンソナの韓国にオレオ!
日本でも人気者(だと思う)ユンソナさんですが、 これを購入したきっかけは、 ユンソナさんの「イージーハングル」でした。 「オレオ(正確にはオゥレヨで、おいでよ、という意味だと 書かれています)」っ......
モメチョッタ・ソウル―韓国極上案内
女性の視点から書かれているので、知りたいところをぐいぐいつかんでいます。カラーでお手軽パックの一覧表などあって、参考になります。ソウルへ行った時に、現地ガイドさんに進められてソウルマッドへ行きました......
森の回廊―ビルマ辺境民族開放区の1300日
氏が4年間に渡りビルマの解放勢力と生死をともにした記録。 命を懸けた仕事という表現がよく使われるが、本当に命を賭した取材とはどういうものかを教えてくれた本。 本書を通して見えにくい解放勢力の一人一人......
豚が沐浴する国―ビルマ感傷紀行
タイトルどおりメソメソと自分の感傷に浸っているだけの、 よくある中途半端な自分探しという印象。 詩でも書いてればいいと思う。 ...
萌えタイ
いわゆる「萌える○○」といった類の、要は最近の萌えブームにのった、読みやすいけどあんまり中身が無い、と言った本かな、と思いながら買ったのですが、思いのほかしっかりとした内容になっており、買ってよかっ......
プーケットの逆襲―タイ王国の応援団長が吼える!
プーケット在住日本人のあれこれを面白おかしく描いている。 プーケットでタイ人の若い女の子と結婚して、 楽しく過ごそうと考えている日本人の高年齢者への警告もある。 タイ人の考え方の違いがわかって、興味......
秘密のタイの極上ホテル
母親と二人で旅行するにあたって、ツアーの旅行では行かないであろうという旅にしたかったので、この本から滞在ホテルを選びました。ホテルの予約は少し面倒ですが、きっと心に残る良い旅が出来ると思います。ちな......
バンコク・ロングステイ―老後を海外ですごす「タイ若返りライフ」 (2004-2005年度版) (Long stay)
バンコクの賃貸住宅がアパート・サービスアパート・コンドミニアムごとに紹介されていて分かりやすかったです。大まかな予算も間取りごとにあるのも良いです。経験者の話もあり、大いに役に立ちます。バンコクの賃......
バンコクボロアパート奮闘記―ごった煮的タイ人にまみれて次から次へと事件が起こる
久しぶりに面白い本にめぐりあえました。私自身もバンコクへ行ったことがあり、それ以来大のタイ好きになってしまいタイ、バンコクについての映画や小説をよく手にしますが、この作品が最高に楽しめました。よくあ......
バンコクのかぼちゃ―女ひとりタイで暮らせば
バンコク郊外の大学でテキスタイル講師として暮らした体験記。色落ちする靴のクレームに対して「黒い靴下をはきなさい」と言った売り場責任者、王室を慕いつつも王女に「眠りブタ」というあだ名をつける人々、暑い......
バンコク・チェンマイ・プーケット生活ガイド
具体的にタイに移住、長期滞在、駐在を考えている方には参考になると思います。物件情報や契約に関する記述、日本人子女の学校や幼稚園、日本語学校、医療情報等、比較的情報も新しく大変参考になります。市民セン......
バンコク子連れ留学―タイにはまってタイ語習い、一家四人七カ月のビッグホリデー
自分には留学は関係ないかなと思っていたが、下川さんの本は何冊か読んでいたので購入。単身留学ではなく、家族そろってタイへ!タイの幼稚園事情やお手伝いさんの事…。生活についておもしろく読めた。いつかはタ......
バイクで回るタイ―こんなに簡単海外ツーリング!
海外のツーリングなんて無理だと思っていたけれど,何となくできそうでその気にさせられてしまう本です。そして,本当に簡単にできちゃいました。バイクをどこでどうやって借りたらいいのか,どんなコースが面白......
心と体がピュアになるハワイアンな暮らし
筆者はハワイに住む女性。ご主人は日本人で日本レストランのシェフ。そして女児一人。ネイティブ・ハワイアンを中心にその暮らしぶりをさわやかに伝えてくれます。自然とともに生きる姿に共感を感じました。 ......
我愛香港―I love Hong Kong
香港が大好きで香港に留学した著者が、いろんなことに戸惑いぶつかりながら、頑張っていく様子に好感がもてました。冒頭の最後の電話のシーン、感動的でした。...
旅行じゃわからぬ香港生活
笑える!短編エッセイ集。香港のルーズなビジネス事情に戸惑う、きっちりとした日本のビジネスマン像が作者の5年半の体験を通してつたわってくる。『アポイントに対して3時間半の遅刻は許容範囲』とは日本では考......
無敵の香港 イラストレイテッド
まのとのまのコンビは、けっこうおもしろくて、このシリーズは読み続けていますが、やはり変わり続けていく香港で、「流行物を体験しました」という切り口では、すぐに情報が古びていってしまうのです。香港版は、......
無敵の香港
もっとカラーページ多かったらいいなって思うけど、ただのガイドブックよりも面白いね。中国化粧品実験室って面白かった。興味があるけど、なかなか怖くて試せないって感じあるけど、人が使った使用感とか書いてあ......
澳門 ポルトガルの残照―永田幸子写真集
本書を一言で表現するなら「返還を目前にしたマカオの表情」です。現在のマカオの様子とは大分異なることには留意しておくことが必要だと思います。 写真集としては絵葉書にもでてきそうな写真、そして日......
無敵のマレーシア―イラストレイテッド
ボルネオに行くにあたって購入しましたが、ボルネオの情報はあまりなく、あっても古いので使えませんでした。このシリーズは全体的に、旅行初心者向けに書かれているようで、観光客向けのお店の情報が中心になって......
マレーシア凛凛
本書は、実際にマレーシアに行ってマレーシアという国やそこに暮らす人々に関心を抱いた方に、是非お勧めします。 マレーシアという国とそこでの暮らしは、数回の旅行でリゾートやクアラルンプールを訪ねただけ......
マレーシア夜の歩き方
こんな本を待ってました。大活躍の予感です。...
無敵の台湾
台湾旅行の前に、漫画読み物として楽しめる本。 ごちゃ、どっさり!って台湾の雰囲気が事前に楽しめます。 旅行本としてより、台湾の雰囲気入門という思惑で読みました。 実際に旅してみると本当の台湾の方がシ......
満里奈の旅ぶくれ―たわわ台湾
芸能人が著者になっている=誰かが書いて芸能人の名前で出版した本、と理解しましょう。 おまけとして、彼女の写真がときどきでてきます。 文体に統一感がなく、文章に勢いがなくて、全体の構成もばらばらで、読......
惚れまし台湾
とにかく一気に読み終えてしまっ!!という楽しい本でした。台湾好きの私はまず題名の”惚れまし”が気になり購入したのですが読んで納得!本当に台湾に惚れてしまった和田直子さんに同感。そして、台湾旅行での友......
微熱の島 台湾
著者が台湾を訪ねた時期も、ちょうど微妙な変革の時だったのでしょう。今は失われつつある古い良き・悪き・日本統治時代を語る方たちとの交流は大変興味深いです。また、民衆レベルでの大陸との関係に関する現地の......
ラオスすてきな笑顔
ラオスの本といえば、たかのてるこ著の「モンキームーンの輝く夜に」を先に読んだのですが、こちらの本の方が、作者の、ラオスに対する思い入れが暖かく、じんわりと伝わってきました。(もちろんたかのさんの本も......
ラオス概説
私は、ラオスの村に民泊するスタディツアーに参加する際、行きの飛行機でこの本を読みました。情報が非常に限られているラオスについて、様々な分野から非常に詳しく書かれていて、驚かされます。数値的な情報もい......
メコンの民 ラオスの人々と暮らし―鈴木勉写真短歌集
どちらかというと あんまり プロっぽくは無い写真です めちゃ 熱いものがあるのか? といわれると そうでも無いし でも 普通の人がラオスが好きーという感じが良く伝わってくる ほのぼのとした 写真集で......
夫婦で暮らしたラオス―スローライフの二年間
JICAシニア海外ボランティアとして 2年間 ビェンチャンで暮らした ご夫婦の生活体験談。 上面的過ぎて ラオス国民の生活を 実感するには 物足りない 気がします。...
トホホなベトナムのほほんラオス (ノベル倶楽部)
〜私自身、東南アジアを旅をした事はないが、この本を読むと当然の事ながら行ってみたくなる。ビールは好んで飲まないが、とても美味しそうに書かれていて、今日はビール飲もうかな〜という気になるのは確か!色々......
ラオス〈2005~2006年版〉 (地球の歩き方)
ラオスに4年住んでいると、旅行者が置いていく「歩き方」 ラオスだけでも6冊もあった。 汚れたり、新品のようにきれいだったり、書き込みがしてあったり、地図が破ってあったりして、その人の個性が出てい......
ラオス〈2002~2003年版〉 (地球の歩き方)
これを持ってラオスに行きました。首都のビエンチャンでさえバスターミナルの表記の誤りはあるし、地図に表記されている建物名が少ない、など、どうも混乱することばかりでした。結局地元住民に頼ったりして、それ......
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